宝物で粘土遊び

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(昨年秋のハイキングの時に娘が集めた宝物たち)


息子たちを含めてのハイキングと娘だけとのハイキングはスピードもその質も異なります。


娘と私だけのハイキングはとてもゆっくりで、娘が主導。
娘が何か見つけた時など、長々と観察に時間を費やすことができます。


息子達も立ち止まることは多いですが、観察する対象が異なります。
娘がドングリやカラフルな葉っぱに立ち止まるなら、息子たちはシロアリに食われた後の木や鳥の声や姿に足を止めます。


上の写真では娘と私の2人でのハイキングの時に娘が集めたものと、緑の葉っぱは育てている苺の葉っぱを使い小麦粉粘土で遊んでいるところです。


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集めたもので遊び飽きたら、家にある木製の物を差し出すとまた遊びが広がります。



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